「Rubyエンジニアが語る、2016年の振り返りとこれから」レポート!

こんにちは、海外メディアチームの id:takanamito です。 普段はASEAN地域向けのHRメディアの開発/運用をやっています。 今回は2017年1月18日(水)にSpeee Loungeで開催したイベント 「Rubyエンジニアが語る、2016年の振り返りとこれから」のイベントレポート…

エンジニアイベントを5ヶ月間運営してみて

さくっと自己紹介 Speee人事のid:kana-nakanoです。実は人事(採用)のお仕事は初めて。加えてエンジニアと一緒に働いたことがないので、エンジニア文化に馴染みがない。そんな私がエンジニア採用をすることになって、メインで担当したイベント運営について…

TravisCIでiOSの依存ライブラリの更新を自動化する

これはSpeee Advent Calendarの1日目の記事です。 iOSアプリエンジニアの@hiragramです。 私がいるチームでは、依存ライブラリ管理にCarthage、CIにTravisCIを使っています。 また、ライブラリのバージョンアップに積極的についていくために、TravisCIのCron…

「Speee Cafe Meetup #3」レポート!

開発基盤部エンジニアの森岡です。 本記事では、11/17(木)に 弊社 SpeeeのLoungeで開催された、 第3回 Speee Cafe Meetup の様子について レポートさせて頂きます! 第3回 Speee Cafe Meetupのテーマは「基盤開発における各社の取り組み」です。 株式会社オ…

【第4回】高速A/Bテストドリブンな改善フロー(ディレクター編)

こんにちは、ディレクターのcultivaです! 最初に この記事は連載です。今回はディレクター編! 以前の記事についてはこちら 【第1回】高速A/Bテストドリブンな改善フローでわずか5週でCVRを29%上げた話 【第2回】高速A/Bテストドリブンな改善フローの考え方…

【第3回】高速A/Bテストドリブンな改善フローでわずか5週でCVRを29%上げた話(開発編)

はじめに こんにちは takanamitoです。 この記事は連載です。今回は開発編だよ! 以前の記事についてはこちら technica-blog.jp technica-blog.jp この記事では、 『エンジニアが高速A/Bテストをどう実現したのか』 を書きたいと思います。 高速A/Bテストの…

RubyWorldConferenceに出展してまいりました!

こんにちは!新卒エンジニアのMKentaです! 先日SpeeeがRubyスポンサーとして協賛させていただいたRubyWorldConference2016に行ってまいりました! 去年の記事はこちら Ruby World Conferenceにいってきまーす\(^o^)/ pic.twitter.com/6kTU2jWHoT— Speeeエ…

【第2回】高速A/Bテストドリブンな改善フローの考え方と施策

こんにちは、ディレクターのcultivaです! はじめに この記事は連載物です。以前の記事についてはこちら。 technica-blog.jp この記事では、 『私達が高速A/Bテストをどんな考え方で行ったのか』 『私達が実際にどんなA/Bテストの施策を行ったのか』 を書き…

【第1回】高速A/Bテストドリブンな改善フローでわずか5週でCVRを29%上げた話

こんにちは、ディレクターのcultivaです! A/Bテストをやったら、わずか5週間でCVRが29%上がった。 弊社のとあるサービス開発においてサイト改善のやり方を変える取り組みを始めて3ヶ月。 いきなり最初5週間で主要指標を大きく改善することができたので その…

広告運用における基本的な仕組みとモデル共通化の話【社内勉強会レポート #10】

こんにちは、speee-nakajimaです。 社内勉強会で、「広告運用における基本的な仕組みとモデル共通化の話」をさせていただきました。 キーワード 広告 モデル共通化 質疑応答 migration ファイルを rename しているのなら role: db 外さなくても大丈夫では? …